From the City to the Shores
2011
EP概要
ケント州グレイブゼンド出身の6人組フォークパンクバンド、カリコ・ストリート・ライオッツは、2011年1月にセカンドEP『From the City to the Shores』をリリースした。このEPは、バンドの多様な音楽的嗜好を融合させた独自のサウンドを披露している。EP収録曲の1曲「A Drink And A Fight」は、ケルティックパンクシーンで人気を博し、バンドを世界中のリスナーに知らしめるきっかけとなった。このEPは、Bandcampで無料ダウンロードまたは価格自由設定で入手可能で、ストリーミング再生もできる。
参加ミュージシャン
- Dave Irving (ボーカル、エレキギター)
- Tage Wood (アコースティックギター)
- Laura Felstead (バイオリン)
- Nick Whiteoak (ベース)
- Dave Felstead (ドラム)
- Nat South (アコーディオン)
音楽的意義
このEPはケルティック・パンク・シーンの注目を集め、収録曲「A Drink And A Fight」は人気を博した。
トラックリスト
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